More Than Words
今年入社した新人がえらいロック好きで、たまにCDを貸したり借りたりしてて、今度は何を貸そうかなぁと家にあるCDをごちょごちょ漁ってたら、エクストリームの「ポルノグラフィティ」が出てきた。このアルバムに収録されてる奇跡の曲『More Than Words』が思い出深く、高校時代の友人が昼休みによく音楽室で弾いてて、まぁお世辞にも上手いとは言えない演奏だったけど、ギターが弾けるということがなんだかものすごいことのような気がして、いいなぁギター弾けるって・・・と憧れたもんです。ちなみに、僕は弾けません(逆の見方をすると弾けないからこそ聴くことに人一倍情熱を向けるのかなぁ・・・なんてね)今すぐヤマハ楽器店にダッシュして安いギターを買って練習すればいいとか、「俺はイエスタデイを作曲したポールと同じエピフォン・テキサンじゃなきゃいやだぁぁぁ!!」とかそんな程度の低い話ではなく物理的に無理という・・・まぁなんかそんなことで、ギター弾ける人には人一倍憧れてしまうのです。でも、The Whoを聴くとやっぱドラムだなとか思ったり、レッチリ聴くとフリーのスラップ奏法があまりにもカッコ良いからやっぱベースだなと、その都度変わるんですけどね。浮気性の僕・・・あはは
歌われている内容が理想だったりするんですよねぇ・・・言葉よりも・・・
きゃー書いちゃったー恥ずかしいー
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